薬師寺近くの うのん から 4月の予定
4月に向かって 模様替え 干支の土鈴並べてみました この時季に ですが お休み予定 5日(日)6日(月) 12日(日)13日(月) 19日(日)20日(月) 26日(日)27日(月) イベント予定 15日(水)23日(木) テーマ 今年の春ファションを パーソナルカラーでの着こなしアドバイス ... 続きをみる
薬師寺近くの小さな本のある喫茶店
4月に向かって 模様替え 干支の土鈴並べてみました この時季に ですが お休み予定 5日(日)6日(月) 12日(日)13日(月) 19日(日)20日(月) 26日(日)27日(月) イベント予定 15日(水)23日(木) テーマ 今年の春ファションを パーソナルカラーでの着こなしアドバイス ... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 奈良町 福智院丈六 外部資料 丈六本尊 本尊光背の一部 僧玄防創立の清水寺の跡ともいわれている。鎌倉時代「沙石集」に「南都二地蔵ノ霊仏教多御座ヰマス。知足院 十輪院 一ノ地蔵ナドトリドリ二霊験アラタカ也」とある。寺伝には鎌倉時代に西大寺の興正菩薩の開基とある。現在西大寺末とな... 続きをみる
薬師寺 花会式 本年の花会式ではないですが宝物の内容の小冊子です。香りの文化を伝えた宝物が多く載ってます。
薬師寺から少し離れて 奈良町 超願寺 外部資料 奈良町 元興寺近くにあります。 浪切観音は藤原風の作と伝えられており境内には三尊仏や十三重石塔があります。
薬師寺から少し離れて 奈良町 今西家書院 外部資料 元は大乗院に仕えた福智院家の建物 大正13年に今西家の所有になりました。室町時代の様式をよく伝える書院造りの建物で中古の住宅の名残をよく伝えており 国の重要文化財に指定されている。
薬師寺から少し離れて 奈良町 十輪院 外部資料 もと元興寺の一院であったともいわれ鎌倉時代の南門ろ優美な本堂があり 珍しい石造りの仏龕があります。 石像不動明王 真言宗十輪院 十輪院は奈良市奈良町にあたって山号を雨宝山という 蔀戸や格子戸を多く用ちいた中世の住宅を思わせる国宝の本堂(背後の地... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 奈良町称念寺 外部資料 奈良町 元興寺の近くにあります 境内に慶長9年(1604)の石仏をはじめ 多くの石仏が安置されている。 芭蕉の句碑がある。 「菊の香や奈良には古き佛たち」
薬師寺から少し離れて 奈良町 徳融寺 奈良町 元興寺近くです。 外部資料 外部資料 本堂は寛文7年(1667年)の建立といわれている。境内に藤原豊成の娘で 当麻寺の当麻曼荼羅を織ったと言われ、戯曲にもされ 伝説の中将姫の石の宝塔があります。
薬師寺から少し離れて 法華寺横笛像 外部資料 建礼門院の雑仕であった横笛は北面の武士滝口入道と相思の仲となったが 悟りを覚えた横笛は法華寺で剃髪した。横笛の弟子2人は滝口入道からの文がら(紙で作られた横笛像)で横笛の像を作ったときいている。
薬師寺 薬師寺では 今月25日から31日まで 花会式 「奈良に春を告げる行事」」今年はコロナういるすの影響で縮小ですが 待ち遠しい行事です。 これは薬師寺の周辺 内部の写真が豊富に載ってます。
薬師寺から少し離れて 外部資料 「多聞院日記」文明十年九月十日条に大熊と書く。中世は秋篠寺嶺忍熊王子の墓と伝えるところがある。「大和志料」には「応神帝の庶兄に押熊王あり。事躊国史に詳かなり。」とある。奈良町風土記にはこの町に忍熊王子ゆかりの旧蹟がある。 忍熊王子は仲哀天皇と皇妃大中姫との間にうまれ... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 添御県坐神社 外部資料 此処歌姫にも添五件坐神社があります 富雄にも同名の神社があります。大和と山城の境にあって 種々のご神徳に加え旅の安全を祈念する神としての 神徳が篤い
薬師寺から少し離れて 芸亭伝承地 外部資料 日本最初の公開図書館が奈良市にある。 奈良市立一条高校の前にある
薬師寺から少し離れて 川中地蔵 古い写真です 川の改修に伴い拾い集められた川中地蔵 興福寺の近くにありました。橋のたもとの春日社灯籠 親柱に擬宝珠を付けた 嶋嘉橋 従前の木橋に替え石造しなりました。明和七年(1770) 欄干ののカーブは美しく 盛んになったおかげ参りの人々で賑わいました。
薬師寺少し離れて 海竜王寺 外部資料 平城京の北東隅にあったので俗に隅寺 脇寺と呼ばれていた 天平3年(731)光明皇后のお願によって寺になった。もともと藤原不二等の邸あとで唐から帰国した僧玄昉を開基としたと伝えられている。参道の向こうには天平建築を再現する西金堂と鎌倉時代に叡尊が中興して建てたと... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 外部資料 不退寺 平城天皇が退位の後余生を送った萱の後所であったところに美男で有名な在原成平が自作の観音像を安置し平安初期(847)に寺としてと伝えられる。不退寺は寺というよりも こじんまりとした。貴族の別邸といった趣きがあります。業平が幾久しく法輪を転じて退ぞかずと発願して... 続きをみる
御子様から大人まで 楽しく 為になる 昔話 31話です 国の発展と水の祀りについて考古学の視点から描かれている。
薬師寺から少し離れて 狭岡神社 外部資料 仁寿2年(852)11月従五位下を授けられた(文徳実録)地元では「菅原天神の隠居といっており境内には天神社と刻まれた灯籠が多い。
薬師寺から少し離れて 興福院 外部資料 奈良で最も」美しい佇まいといわれる興福院 現在の場所に移されたのは寛文5年(1665)江戸初期です。それ以前は近鉄橿原線尼ヶ辻でした。石畳踏んで山門をくぐると手入れの行き届いた境内の右手には茶人長闇堂ゆかいの茶室が二つ 生垣の刈り込に沿に進と阿弥陀三尊を本尊... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 佐保山あたり 眉間寺遺構 外部資料 聖武天皇佐保山南陵の前に位置し山号は佐保山律宗 東大寺戒壇院末寺であった。「大和名所図絵」によると 本堂 観音堂 太子堂 多宝塔 鐘楼などがあった。「諸寺縁起集」に「本尊阿弥陀」又聖観音堂 太子堂 杵塔在之 此寺仁在聖武天皇 淡海公等之御墓... 続きをみる
子供も大人も楽しめる 民話 昔話の本 こんな話 奈良にあったの!大人が楽しむ民話 大人も知らないお話をこの春休み 本で 知ってみませんか? 寝転でもイスに座っても 好きなスタイルで 寛いで本に親しんでください。 事前にご連絡下さい 少人数で貸切りにさせて頂きます。
薬師寺から少し離れて 初見社 みのる 外部資料 旧奈良町奉行所前に鎮座 祭神は 神祇宮八神殿 伊勢大神宮 春日大明神 住吉大明神「元要記」によれば 開化天皇の方苦闘に八神殿を祀ったのが起こりで 藤原道長が再興し長承元年(1132)伊勢 春日 住吉神を勧請したと伝えている。春日若宮の「おん祀り」は当... 続きをみる
薬師寺から少し離れますが 称名寺 外部資料 茶礼祖村田珠光旧跡称名寺 の立柱が近くにある。 茶道を志ざす人 関心のある人はよく訪れる。 山門を入ってすぐのところに茶室があり庭に利休の師匠珠光の墓がある。
ならら 3月号です 天理市にある 石上神社です 厳かな内部 山の辺道途中にあります。静かで荘厳な雰囲気です。 大和ははお寺が治めていましたが 豊臣秀長が大和郡山城主となりそこからが武士により治められました。その城下町大和郡山にスポットが当たってます。 本の下の地図は 明治20年に測量されたもので... 続きをみる
薬師寺近くではありませんが 佐保川のほとり 外部資料 佐保川のほとり「川上の恵美須さん」と呼ばれている恵美須神社がある。川上の恵美須さんの第一殿には広田大明神 第二殿には夷三郎 すなわち蛭子命を祀っている。古老の話によると 戦前は商売繁盛の神として市民の参詣が多く十一月十九日の祭りといえば たいて... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 東大寺近くですが 五劫院 外部資料 秘仏となっているが 50年に一度公開される 習わしとなっている。弘法大師がこの寺にいた時 いろは四十八文字を考案されたといい これに因んでこの寺の地蔵菩薩を仮名地蔵とも云われている。 本尊は鎌倉時代に重源が中国(宗国)から持ち帰った 五劫思... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 東大寺周辺 北山十八間戸 (きたまち) 外部資料 般若寺の北山にあったが焼失したので 寛文年間(1616年~1672年)今の場所に移建したもの。鎌倉時代に忍性が癩病患者をここに集めて救済したところである。
薬師寺から離れて 東大寺周辺 転害門 外部資料 転害門は東大路の一条大路に面して建てられた東大寺の西側三門の一つで今も往昔の偉大な姿をそのまま残し東大寺の偉容を物語っている。国宝に指定されている転害門の由来については諸説がある手向八幡宮が宇佐からこの東大寺に勧請された時 この門より入れたが その際... 続きをみる
薬師寺から少し離れて 正倉院 外部資料、 八世紀の中頃奈良時代の天平勝宝八歳(756)聖武天皇の七七忌の忌日にあたり光明皇后は天皇の御冥福を祈念して御遺愛品など六百数十点と薬物六十種を東大寺の本尊盧舎那佛(大佛)に奉献せらた。皇后は奉献は前後五回におよびその品々は同寺の正倉(現在の正倉院校倉宝倉)... 続きをみる
薬師寺近くではありませんが 二月堂への道 この写真の手前には地蔵尊がいらっしゃいます。そこには まんなおし 地蔵尊とよめました。
今月の お休み予定 1日(日)2日(月) 8日(日)9日(月) 15日(日)16日(月) 22日(日)23日(月) 29日(日)30日(月) 今月のイベント お話会 テーマ 奈良四社の水分神社 のお話会 日本の始まり 歴史を楽しく知るきっかけ作りのお話会です 時間 3月24日(火... 続きをみる